足つぼと食事

Shu Izumi Salon 3S 足識食癒施術法は、文字通り足つぼで悪いところを識り、食で癒す独自の施術法です。こちらのページでは足つぼと食事の密接な関係をいろいろな観点から記していきたいと思います。

また、ブログでもいろいろ情報発信していく予定ですのでこちらの方もご覧ください。

健康で長生きするためのキーワード!

  • 足つぼは悪いところは痛いが、悪くない健康な所は痛くないんです。
  • 食生活を改善することで、健康で長生きできる体質に変えることは可能です。
  • 炭水化物はいくら摂っても、運動すれば太ることはない。
  • 栄養をたくさん摂っても(摂り過ぎても)体調は良くならない。
  • 日本人は肉より魚のほうが体に良いと思っているが、それは体に良いのではなく、栄養価が高いということ。
  • 風邪の熱は、風邪の菌を殺すために体が発する熱で、菌が出す熱ではありません。
  • 炭水化物のごはんやうどんなどの麺類にも、ちゃんとたんぱく質やミネラルは入っています。
  • おかずは多くても三で、ごはんは七。これが日本人にとってバランスの良い食事なんです。
  • 昔の日本人に、欧米人のような肥満体はほとんどいませんでした。
  • 食べたくないものは、そのときは体が必要としていないんです。
  • 子供のころの好き嫌いも、顔や性格と一緒で変わっていくものです。
  • 下痢の時には、無理に止めるより出してしまう方が後々楽になります。

ポイント別、足つぼ健康法と食生活
あなたはこのケースに当てはまっていませんか?

ビタミンD(魚、きのこ類、日焼けなど)の摂りすぎでもカルシウムの過剰沈着をひきおこし、 血管を硬くすることがある。
皮膚 自分は肌が弱いと思っているあなた、ビタミンDの摂りすぎです。
髪が薄くて悩んでいるあなた ビタミンAの摂りすぎです。
肩こりでもないのに痛い人 プロテイン系を飲んでませんか?
甲状腺 甲状腺のツボを押して痛い人は、海藻類が好きでしょう。わかめ、モズク、よく食べていませんか?
食べていないのに痛いというあなた、最近レントゲン検査していませんか?
不妊 これも原因のひとつは栄養の摂りすぎです。
腰痛・ヘルニア ここを押して痛いあなた、たんぱく質やビタミンを摂りすぎていませんか?
食生活を変えないと、また同じように痛みは出てきます。